条件
1. 登録、支払い、キャンセル
1.1 登録
- 1.1.1. 当センターへの入所は、一般規則への同意を意味します。ご質問がある場合は、事前に事務局までお問い合わせください。事務局は最終決定権を有し、決定事項については事前に十分な期間をもってご連絡いたします。
- 1.1.2. コースに登録するには、登録用紙をEメール、郵送、またはFAXで送付する必要があります。電話での登録も可能です。席を確保するには、120ユーロの保証金が必要です。この保証金は追加費用ではありません。
- 1.1.3. できるだけ早めに登録手続きを済ませていただけると幸いです。これにより、滞在の手配がスムーズに進みます。登録完了後、コース(ご希望の場合は宿泊施設も)の確認、コース開始前の詳細情報、および予約確認書をお送りいたします。空き状況によっては、直前の登録も受け付けております。
1.2 支払い
- 1.2.1. コース料金は、コース開始前、またはコース開始後3日以内に全額お支払いいただく必要があります。
- 1.2.2. コースのデポジットおよび全額のお支払いは、以下の方法で行うことができます。
- 銀行振込以下の団体への賛同を示すために、あなたの名前を明記してください。
アンダルシア・ヒスパニック研究協会
IBAN (国際銀行口座番号):
ES64 0075 0010 0106 0628 2567;
SWIFTコード(銀行識別コード – BIC):BSCHESMM
銀行 Santander,
カジノ・サイドウォーク5、18009 Granada、スペイン。
銀行手数料はすべて申請者が負担します。 CastiLa 銀行口座に表示されるのは、その口座番号になります。
- クレジットカード (VisaとMasterCard)。カード番号と有効期限が必要です(メール、ファックス、電話、または ・オンライン学校の)手数料です。申請者は2%の銀行手数料を支払う必要があります。
- ペイパル、 費用は発注者が負担するものとする。Paypalによる支払い)
- 1.2.3. 請求書は、当年度に公表されている価格に基づいて発行されます。請求書、メール、または書簡に誤りがあった場合は、訂正いたします。
1.3 キャンセル
- 1.3.1. コース開始日の15日前までにキャンセルされた場合、120ユーロのデポジットを除き、コース料金全額が返金されます。デポジットは、今後2年以内に開始される別のコースの受講料に充当できます。
- 1.3.2. コース開始日の15日以内にキャンセルを通知した場合、受講生は2週間分のコース料金と宿泊費を支払う必要があります。この2週間分のコース料金は、将来別のコースを受講する際の料金として充当できます。2週間分の宿泊費は返金されません。コース料金と宿泊費の差額は返金されます。
- 1.3.3. コース開始後は、全額または一部のキャンセルは認められません。受講料が未払いの場合、受講者は全額を支払う必要があります。コースディレクターは、コースを後日に延期する選択肢を提示し、その保証として、受講者は署名・捺印済みの譲渡可能な書類を受け取ります。宿泊費については、受講者は2週間分の料金を支払う必要があります。
- 1.3.4. プライベートレッスンのキャンセル:予約済みのプライベートレッスンは、少なくとも24時間前までにキャンセルしてください(メールまたはWhatsAppでのご連絡が望ましいです)。キャンセル通知がない場合、またはレッスンに出席されなかった場合、返金はいたしかねます。レッスン料金はレッスンパッケージから差し引かれます。
2. コース
2.1 レベル分布ELES
- 2.1.1. コースとレベルの割り当ては、アカデミックチームが担当します。アカデミックチームは、最初のプレイスメントテスト、面接、そして学生の語学ニーズを考慮し、学生のクラス分けに関する最終決定を行います。レベルとクラス分けは、面接とプレイスメントテストの後、学年度最初の月曜日に決定されます。つまり、学生はその日の午前11時50分から、それぞれのレベルに合ったクラスで授業を開始することになります。
- 2.1.2. これらの決定を正当化する基準は、あくまで学術的なものに限る。学生の最大人数は6名である。ただし、例外的に、参加者全員の要望と満場一致の同意があれば、人数を増やすことができる。
- 2.1.3. 学術部門の目的は、スペイン語のレベルが似ている学習グループを編成することであるため、プレイスメントテスト後に、適切なグループがないレベルの学生がいる場合があります。この場合、一般スペイン語コースへの登録が確定した学生は、コード100) は個別に予約したクラスの半分を受け取ります (コード500)と、最も近い利用可能なレベルのグループの残りの半分。特定目的コースの学生の場合(コード200生徒は授業時間の70%をプライベートレッスンで受講し、残りの30%は興味のある内容のグループレッスンに参加できます。どちらの場合も追加料金はかかりません。
2.2 グループ変更
- 2.2.1. グループ変更を希望する生徒は、担当教師に申し出てください。教師と教務主任は、変更が適切か、または生徒にとって有益かどうかを判断します。
- 2.2.2. 学生は、キャンセルを伴わないコース変更を申請することもできますが、その場合もセンターの運営側の承認が必要です。
2.3 コース延長
- 2.3.1. コース期間の延長を申請できますが、事務局の承認が必要です。決定はできるだけ早く(24時間以内に)通知されます。滞在計画の策定と円滑な運営のため、できるだけ早く申請してください。
- 2.3.2. コース期間が延長される場合、料金は合計週数に基づいて計算されます。コース期間を延長すると、料金が割引されます。
- 2.3.3. コースへの参加期間は、滞在期間の最初の月曜日から最終週の最後の金曜日までです。欠席した日の補講については、運営側が検討し、承認された場合は無料で受講できます。通常、グループがまだ開講している場合は補講が可能です。
- 2.3.4. 開始日および/または終了日は経営陣の承認を得る必要があり、承認された場合は、総週数に応じて以下の比例料金が適用されます。
2.4 学用品
- 2.4.1. CastiLa 文法、練習問題、生徒の週ごとの学習内容とレベルに合わせたアクティビティが掲載された週ごとの小冊子など、必要な教材はすべて料金に含まれています。
- 2.4.2. 登録には、センターで利用可能なすべての教材の使用料が含まれます。これらの教材は学校の所有物であり、コース終了時に返却する必要があります。
- 2.4.3. 他の書籍や資料の利用は、貸出/利用条件に従う必要があり、つまり、貸出時と同じ状態で返却することが求められます。
- 2.4.4. 学校は、可能な限り、生徒が使用する、または生徒にとって有用な教材や出版物のほとんどを入手できるよう支援します。
2.5 卒業証書および証明書(すべての独自証明書および公式証明書を表示する)
- 2.5.1. コース修了時に、受講生は出席証明書(出席証明書)を申請することができます。この証明書を取得するには、授業の90%以上に出席する必要があります。正当な理由のない欠席が10%を超える場合は、出席証明書は発行されません。
- 2.5.2. レベル証明書を取得することもできます。これには、学校の教務部門が実施する特定の試験を受ける必要があります(学校発行の証明書)。
- 2.5.3. また、 CastiLa これは外部の公式試験センターです(DELE, CCSE, SIELEマドリード商工会議所発行のビジネススペイン語、観光スペイン語。
- 2.5.4. CastiLa 大学のローンを処理する(ECTS証明書 CastiLa 彼らは、ドイツのBildungsurlaub、スウェーデンのCSN、欧州委員会のErasmus+などの機関からの助成金、あるいはスペインでの学生ビザの手続きにおいて実績が認められています。すべての証明書を表示)
3. 宿泊施設
- 3.1. 宿泊料金には、電気、ガス、水道、暖房、Wi-Fi、および共益費が含まれています。ベッドリネンと毛布も含まれていますが、タオルは含まれていません。アパートにはテレビと光ファイバーインターネット接続が備わっています。
- 3.2. 学校は生徒の配置を担当します。最適な配置を確保するため、学校は距離、アパートの同居人数、婚姻状況、年齢などの基準を考慮します。
- 3.3. ご宿泊期間は、滞在最終週の日曜日から土曜日までとなります。上記期間より前に到着される場合、または後に出発される場合は、管理側で検討させていただきますので、事前にご連絡ください。
- 3.4. 到着日と出発日が異なる場合は、該当する「追加料金」が適用されます。追加料金は、各宿泊タイプの料金表に記載されています。
- 3.5. ダブルルームと予約:2名様で事前にご予約いただいた学生様には、ダブルルームが保証されます。ダブルルームを1名様でご予約いただいた場合、同じ期間に同じ部屋をご利用いただける方が他にいない場合は、シングルルームに変更となり、シングルルーム料金が適用されます。
- 3.6. 宿泊施設の変更は、センター管理者(宿泊施設管理者)の承認があれば可能です。
4. 家族
- 4.1. スペイン人ホストファミリーの手配に関しては、カスティーリャが全責任を負います。ホームステイに関する苦情、延長、その他の問題については、[関係部署/組織]を通じて申請する際に、この点を考慮してください。 CastiLa.
- 4.2. 支払いは学校事務局を通して行う必要があります。延長は経営陣に申請し、承認される必要があります。








